真田住職あ~ちゃんの栄光の部屋

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テケテケ 1&2 デラックス版 [DVD] 標的を真っ二つにするのはいいが結局原理は何だったんだろうか?その事が一番の謎でした。
1、2と観たが説明は無く、テケテケの手が鎌状と言うわけでもなかった。

耳噛じる フルアルバムで収録時間20分強という短さが、このアルバムの疾走感を表している。
高度な技術に裏打ちされたパンクというところか。
ドヨ〜ンと気分が澱んでやる気が湧いてこない時に聴くと、気合が入っていい。
理屈抜きに楽しい。

歴史の真実と政治の正義 (中公文庫) この本を以前読み、その「歴史」理解の深さに感銘したことがある。
しかし「政治の正義」を裁判とのアナロジーで説明したところは説得力を感じるとともに
疑念を抱いた。裁判でも新たな証拠により再審がなされる。

「歴史は過去に対する政治である」という言葉があるが、それも又「事実」ではないか。(中国や韓国などの歴史言説やその指向するところを観ればわかる。)

そして「歴史」教育がいかに政治に利用されているかも中・韓をみれば分かるだろう。
著者は歴史と政治の分離を目指しているようだが、それが出来ていない中国や韓国の現状を踏まえて
もう一度書き直す必要があるのではないだろうか。

著者は以前、中国の法輪講弾圧に怒った評論を書いていた。中国が民衆の自主的な運動を苛烈に弾圧すること
は今更のことではない。あの政党はずっと以前からソ連共産党同様にテロ組織であった。
恐怖政治を行ない続けてきた党なのだ。「政権は銃口から生まれる」そしてずっと銃口を民衆に突き付けてきた。
今もそれは続いている。

今、北アフリカ中東で起きている民衆の反乱を中国で報道しないのは、自分自身が何者であるか
を自覚しているからと言えよう。

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